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泣きました
10日の土曜日に前回ぶろぐに書いた劇団 天八の舞台『チェロキー』を観に行ってきました

ストーリーがアメリカ先住民と侵略しようとする白人との話ということで少し

難しい話なのかなと思いながら観ていたのですが、とてもおもしろい内容で、

(細かい内容は省きますが)先住民たちの友情や希望

恋愛物語や親子愛先住民と白人との戦い

などがテンポのよいストーリーの中に描かれていて、最初から最後まで

とても楽しんで観れました。

そして途中から、僕はストーリーに感動してボロボロ泣いていました

終わった後には目が少し腫れてて

とにかくとても良かったのでまた上演してほしいなと思うのですが最後だということです

そして終演後、皆さんにお願いして一緒に写真を撮影してもらいました

とてもうれしかったです、あんなすばらしい演技ができるなんてみんなすごいと思います

またよかったらこの劇団●天八の舞台ぜひ見に行ってみてください 


天八
劇団●天八

劇団●天八 ブログ







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劇団 天八 舞台公演『チェロキー』
お薦めの舞台公演を紹介します

劇団天八 舞台公演『チェロキー』です
劇団天八 舞台公演『チェロキー』


日時:5月10日(土)18時30分~/5月11日(日)14時~*開場は
開演の30分前*
場所:枚方公園青少年センター(京阪枚方公園駅より徒歩1分)
チケット料金: 1000円 (20周年特別プライス・完全予約制)

<チェロキーホームページより>
舞台は関西地方のどこかの公園。
ガラクタ集めで生計を立てているバタヤ集団がいる。
その中の男がごみの中から一冊の本を見つける。
その本のタイトルは『チェロキー』。
かつてのアメリカ先住民の歴史が記されている本だった。
読み進めていくうちに自分達の境遇とよく似ている『チェロキー族』の物語に入り込んでいく男。
いつしか舞台は物語の中の世界へ。

・・・チェロキー族。
彼らは世界に平和をもたらす石、『ターコイスの雫』を見つけることを使命としている。
先祖伝来の住みかである土地にこそ、その石があるのだと信じる彼ら。
そしてその土地を奪おうと目論む白人達。
平和解決のための努力もむなしく、全面戦争へと突入する。
そんな歴史に翻弄されながらも、人間らしいドラマがそこにはある。
チェロキー青年と白人少女との許されざる恋。
アメリカ先住民たちの友情。
果たして平和をもたらすその石はどこにあるのか。
『人を思いやる気持ち』を、世代を超えて伝えたいという思いから、「はっ!」として
いただけるラストを用意しました。




もし、お時間あれば見に行かれては

お薦めします
劇団天八 舞台公演『チェロキー』













舞台観劇
ちょっと書くこと思いつかなかったので長いこと更新空いてました
また今日舞台観に行ってきます。いつものパターンですが西村雅彦さんの舞台「コースター」です。
今回のはかなりコメディーらしいので腹抱えて笑う準備して行ってきます

プロローグ
男(塩井/西村雅彦)は、使い込んだキーを差し込み、まんまとそのバーに侵入した。
じっと、レジを見つめ「さてと!」
その瞬間、一組のカップル(中原/金子貴俊、真規子/高嶺ふぶき)が、「やってますか?」
塩井「・・・もちろんです。さあ、どうぞ」
中原「僕のオススメの店なんです。」 真規子「私も気になっていたのよ」
塩井「有難うございます。これから準備しますので・・・」
次の瞬間、アルバイト募集の貼り紙を見たという若い娘(文童/保田圭)が「アルバイトしたいんですけど・・・」
そこへ常連の男(若林/モロ師岡)が「よっ!!」と登場。
息つく暇もなくワケありの二人組(江藤/東根作寿英、窪田/中山夢歩)が乱入。
そして、追い打ちをかけるようにマスター(野田/峰岸徹)が何事かと立ちすくんでいる。

こんな感じらしい、楽しみ。
http://www.ints.co.jp/coaster/index.htm

開業が夢!なんて方は受講しないでください。

開業するのは当たり前!

成功していただくためのスクーリングです。





テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

舞台公演
西村雅彦 舞台公演
7/25(水)・7/26(木)ウェルシティ大阪(大阪厚生年金会館芸術ホール)で上演されます。チケットまだあるそうですよ。舞台好きの人はどうぞ。

キャスト

 観月ありさ
 西村雅彦
 安田 顕
 村杉蝉之介
 武田義晴
 チョウソンハ

utanotsubasa-adv.jpg

http://www.rup.co.jp/information/utanotsubasa.html


エドモン・ロスタンが生み出した永遠の“愛に殉ずる男”シラノ・ド・ベルジュラック。
詩の才に秀で、剣は一流、その上哲学者でもあるシラノの唯一のコンプレックスは巨大な醜い鼻。

彼は従妹のロクサアヌを心の底から愛していたが、そのコンプレックスゆえにその恋心を胸の奥に押し隠している。
そんな彼の心の内を知らない彼女はある日、シラノと同じ青年隊に属する美男子のクリスチャンに恋をして苦しんでいることをシラノに相談する。
図らずも時を同じくしてクリスチャンからも、ロクサアヌに思いを寄せていることを聞かされたシラノ。ただし女性にオクテだと逆に相談され、2人の為に詩才を生かしクリスチャンの名でラブレターの代筆を始める。
シラノの尽力でふたりは恋人になるが、宿敵ド・ギッシュ伯爵の画策により二人の所属する青年隊は戦場送りとなってしまう。
しかもクリスチャンは、戦場で敵弾に倒れこの世を去ることに・・・。
15年の歳月を経て、ロクサアヌは修道院で暮らしている。毎週土曜日にシラノが訪ねてくるのを心待ちにする日々を送っていた。
ある日、シラノは頭に深い傷を負って訪ねてくる。そして彼はクリスチャンの生前、彼の代筆で送ったロクサアヌ宛の手紙を読み聞かせる。
その時、初めてロクサアヌは手紙の主がシラノだったことを知るのだった。
温かいロクサアヌの愛に包まれたシラノは、だが・・・。
「シラノ・ド・ベルジュラック」は時代を越えて純愛小説の原点として世界中の人々に愛され続ける名作である。


僕は7/26(木)19:00からの公演に行く予定です。


開業が夢!なんて方は受講しないでください。

開業するのは当たり前!

成功していただくためのスクーリングです。









映画 「憑神」 観て来ました
180.jpg


http://tsukigami.jp/index.html

ストーリー

やってきたのは愉快な神様たち!
「憑神」は、しがない下級武士が三人の災いの神に取り憑かれ奮闘する物語。ささやかな出世を祈ったはずが、祈る稲荷を間違えた。やって来たのはなんと、貧 乏神・疫病神・死神という三人の災いの神。階級制度にがんじがらめに縛られた武家社会。婿に入った家から「用済みの種馬」と追い出され、八方塞がりの毎日を無為に過ごしていた男が、突然の災難に翻弄される中で、自分の人生の意義について次第に目覚めていく。「憑神」という名前のイメージとは正反対の、むしろ人間味あふれる三人の神たちと、彼らに必死で立ち向かう男の姿を原作の浅田節をいかして時にコミカルに、時にやさしく描く。テンポのよい丁々発止の会話が、江戸庶民の生活をイキイキと再現する。

感想
全体的にはコメディタッチでとても楽しめました。特に西田敏之さんの
貧乏神キャラは最高でした、あのテンポは独特ですね。

貧乏神、疫病神、死神取り付かれた最悪の状況でも命の大切さを感じ、誇りを持って志に向かって突き進めというようなテーマを感じました。
あとついてる人は最悪の状況でもついてると。
僕的にはけっこう好きでお薦めですよ。






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